夢日記 2019/11/22

夢の中の僕はおそらく風邪を引いていて、その治療のために病院に行くことにした。

 

だが、その病院はかなり小さな縦長のカフェのような病院で奥からみのもんたのような医者が出てきた。

 

「調子どう?」みたいな聞かれ方をして、こうこうこうで風邪っぽいんですよねというと、
「まぁ風邪だろうからそこの薬局で薬もらってきて」と言われた。

 

近くの指定された薬局に行くともうすでに閉店していて(周りは薄暗かった)仕方なく病院に戻って、薬局はもうすでに閉店していたということをみのもんたのような医者に伝えると
「うるせぇクソガキ、俺がちょっといない間にいなくなりやがって」(発言の概要)とのお返事
えぇ・・・

 

みのもんたのような医者にそこの屋敷の中に薬があるから取りに行けと言われ渋々行くことにした。

 

そこの屋敷というのは小さな洋館のようなところでひどく薄暗い雰囲気だった。

 

そこの屋敷に入ってからというもののあまりの静寂さに気を狂いそうになりつつもビビりながら進んでいった。

 

ある程度進んだとき突如背後の小さい緑の扉が開き紅色をした人影が出てきた。
それにビビった僕は走り出すも目の前の大きな扉から白い人影が出てきた。
すると突然視界が変わりウォーリーをさがさないでのような白い顔がドアップに映し出された。

 

その後すぐに目が冷めた。

 

脂汗だらけだった。

 

終わり

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ぬるきん(あずま)

身売り顔出し担当偏差値6億.com
無職で自分を切り売りしているおじさん。 女装したりタンバリンを叩いたりしながら生きています。 ワインで頭を洗えば、僕のファンができた時にファンの皆様が飲シャンしやすいと思うのでずっとワインで頭を洗っています。

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